公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟 

山形県ペタンク連盟
 

内陸担当 理事長 布施善範 携帯090-6685-6850
東村山郡中山町長崎6209−10

庄内担当 副理事長 上田 壮 携帯090-3363-1762 FAX専用
0235-64-5083
鶴岡市長沼字宮東62

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   最新情報

 令和4年度さくらんぼペタンク大会 結果報告 2022-6-19-1.pdf 結果のみ2022-6-19.pdf    
                                                                    
   お知らせ及び雑談コーナー
   
   初心者の方でも、ご参加できるよう「初心者向けの体験教室」も開催しております。
   是非、体験し大会にご参加ください。

  2022年度の行事のご案内です。
 ※ 山形県健康福祉祭・ペタンク大会は、9月25日(日)中山町、すぱーく中山で開催いたします。9-25.pdf

◎ 山形県スポーツ・レクリエーション祭・ペタンク大会は、10月16日(日)中山町、すぱーく中山で開催いたします。10-16.pdf
  
   令和3年4月4日に、山形県ペタンク協会の総会が開催されました。
  山形県ペタンク協会は、山形県ペタンク連盟に合流し、活動を共にすることになりました。
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公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟  2021年改正ペタンク競技規則新旧対照表

新 規則 の 適用 を 20 21 年 10 月 1日

 ☆ 行事案内のページを作りました。行事案内

   県内外の人たちの交流を図りつつ、今まで以上にペタンク普及に尽力いたします。

  気軽にできるスポーツなので、おじいちゃん・おばあちゃんとお孫さんの交流の場として体験しませんか?

  上記連絡先へお問い合わせ下さい。

  山形県ペタンク連盟の今後の活動について   
   「公益法人日本ペタンク・ブール連盟」加盟することになり、県内外の人たちの交流を図りつつ、今まで以上にペタンク
 普及に尽力いたします。
     
   山形県内のペタンク普及について、いまペタンクを楽しんでいる方々はきちんと競技規則を理解して、大会等に参加しているのか、疑問に思う事
 例が多くみられるようになっております。
   ペタンクは、審判員を置かずお互いか相互審判という大会運営が多く行われています。
   山形県連盟としては、相互審判時にトラブルを避けるために「公認審判員」の資格を取得していただき普及や大会を開催してまいりましたが、今
 後の活動として「競技規則」を遵守していただきスポーツとしての「ペタンク」を改めて普及につながるよう努力してまいります。


  具体的には、
  公益社団法人日本ペタンク・ブール連盟の「ペタンク講習会」を受講していただき、有資格者を得ることが必要になります。
     または山形県ペタンク連盟においても普及のため随時講習会は開催いたします。
   
   大会参加時にチームの内で1名以上が受講者(終了証=参加証)いること。 
  相互審判を原則取り入れますので、「競技規則」がわからない人はトラブルを避けるために大会参加は受け付けません。
     
  
  参加の条件として、前段にも記しましたが
  大会参加規程として事前に競技規則(ルール)の講習会を受講していただき、受講者には大会参加証を交付いたします。
  大会参加については、チーム内で大会参加証を取得した人1名がいることを条件に参加申込を受け付けます。
  競技規則講習会については、随時行い出前も致しますのでよろしくご検討下さい。

    出前講習会の場合は、交通費として適時の金額をいただきますのでご了承下さい
  ペタンクの指導や競技規則の講習会を随時行います。 メールでの問合せ
  希望者は3名以上の参加者で、上記担当までご連絡下さい。(出前も可能です。)

  ◎ペタンクの用語集(よく使われるものを抜粋しました。)用語
  ◎競技規則を覚えるための問題集です。練習問題

  疑問点や質問がありましたらメールでの問合せ下さい。

         * 競技規則の講習会のご案内  競技規則の講習会のご案内      7-17 


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 資料はこちらからフランス語表記 競技規則改正箇所 2021年競技規則 FIPJP競技規則
 
          
  健康づくりに耳寄りな話

  健康づくりの一環として、歩くことや筋トレなどで健康を維持するために「健幸アンバサダー
 養成講座を受講しました。
  ペタンクはオリンピックの種目(開催は未定)にもなっており、第2オリンピックの位置づけがあ
 るワールドゲームスには競技種目にもなっています。  (2000年に秋田県で開催)
   それとともに、生涯スポーツにもなっているので、試合中は行ったり来たり、ボールを拾う動作
 などは健康づくりに寄与していると確信しております。
   「健幸」のために、歩行については30分歩行するのと10分を3回歩く効果が同等と扱われます。
   「ペタンク」についても「ながら歩行」も効果があるようですので、歩行目的の歩行も大切ですが、
 スポーツを楽しみながら歩行も効果は 同じとのことです。
      *注::健幸アンバサダーとは・・・健康に関する正しい知識などを身近な人に伝える健康の伝道師です!
    ◎ サルコペニアって知っていますか? こちらへ000020_dl.pdf