プロフィール
布施善範 レクリエーションプランナー / 山形県ペタンク連盟・会長 問合せ 
ふ せ よし のり
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1955年3月生まれ 山形市出身 現在 東村山郡中山町居住 19歳〜20歳にかけて、東京都レクリエーション協会の指導者養成講座受講。 就職のため、福島県内の企業に勤める。 福島県レクリエーション協会に加盟し、指導者の資格を習得。 福島県レクリエーション協会理事/事務局次長を拝命。 昭和63年(1988年) 第8回福島県レクリエーション大会を主管(1泊2日の行事で1,000名 の参加者) ペタンクについては、平成元年(1989年)に日本レクリエーション協会主催のニュースポーツ 巡回セミナーで知り、受講し資格習得。(日本ペタンク連盟) 平成元年(1989年) 仕事の関係で山形県へ転勤。 平成4年(1992年)に、種目競技の「ペタンク」の組織化とともに山形県レクリエーション協 会へ加盟申請するも、拒否される。 平成14年(2001年) 秋田県で開催のワールドゲームス秋田大会手のブールスポーツ( ペタンク)に日本人のスタッフとして参加。 平成22年(2012年) 国際ペタンク・プロヴァンサル連盟の会長選で、対立候補を推したため 30年あまり続いていた、国際連盟から退会扱いを受けました。 平成24年(2014年) 東京オリンピックにペタンク競技を立候補として参加するため、国内の ペタンク団体(日本ペタンク連盟除く)を結集し、日本ペタンク・ブール連盟として活動を 始める。 東京オリンピックは一次審査で落選。 パリオリンピックでペタンクが国技にもかかわら ず、東京での競技種目についての会議に、国際連盟の会長が来なかったため立候補できず 競技になりませんでした。 2032年に国スポ(旧国体)の競技になります。 山形県においては、令和3年(2021年)日本ペタンク・ブール連盟から山形県ペタンク協会が 退会したため、山形県ペタンク連盟に山形県ペタンク協会を併合し、山形県ペタンク連盟 として、加盟し普及活動を続けています。 レクリエーションについては、地域と職域で必要に応じて対応し「ペタンク」普及に基盤を 移し、63歳で日本レクリエーション協会・インストラクターを返上。 現在の有資格は、「日本ペタンク・ブール連盟」指導員・審判員。 「日本コーンホール協会」webインストラクター。 ※ ペタンクの普及・指導。 天童市総合型地域スポーツクラブ「あかねエンジョイクラブ」参画 天童市スポーツセンターでスポレクの講師もしております。 |
現在の資格
ペタンク 日本ペタンク・ブール連盟 |
コーンホール |
過去の資格
現在の指導項目









